これから結婚式に参加

12月 25th, 2011

私の親戚が来年に結婚をすることになったのですが、今からどのような結婚式になるのかすごく楽しみです。
いとこなのでもしかすると呼ばれない可能性もあるかも知れませんが、どのようになるのかすごく気になります。
一番最後に参加したのは10年前だったのでそれからもうかなり経過していますしそのときとはかなり違っているのではないかと思います。
きっと楽しくていい式になるのではないかと思います。
ちなみに最近では規模の小さな式をするのがすごく流行してるのですが、規模が小さくなっても寂しい式になるというのではなくて華やかさなどはそのままなのだそうです。
そしてかわいらしい素敵な雰囲気の中でできるところも多いのだそうです。
このような式にするのもいいのではないかと思います。
式に参加するときにはすごく私も着るものとかに気をつかいたいと思います。
式を華やかにするために努力をしたいと思います。
参列者も結構関係してくるのではないかと思います。

理想の結婚式

12月 24th, 2011

結婚式は一生の思い出になるものなので、「自分なりのこだわりを持って行いたい!」と思うカップルが増えているようです。
写真だけを撮影する、というスタイルもそうだし、海外で二人だけで・・なんてスタイルも人気ですね。
昔のように「結婚式はこうあるもの」という堅苦しい感じは全くなく、「二人の希望をしっかりと考えて、実現させる」というものになっているように思います。
最近出席した、思い出深い結婚式は、家族や本当に親しい人だけを招いたリゾートウェディングです。
自分たちを本当に祝福してくれる人たちだけを招いた式は、とてもあたたかく、笑いもあって、こちらまで幸せな気分になれました。
披露宴というほどのものでもない、食事会でも、新郎新婦と一緒に楽しむ、ということができ、ゲストもとても楽しめる式でした。
自分の理想の結婚式を実現させるためには、自分たちの理想をきちんと伝えて、実現してくれる結婚式場やプランナーさんを選ぶことが重要になりそうです。

立食の楽しい結婚式

12月 23rd, 2011

昨日、仲間の結婚式に行ってきました。
ずっと一緒のチームで気球をしていた友人なのですが
30歳をいくつか越えてやっと結婚しました。
女の子なのにいつも日焼け止めもつけず土日は気球に明け暮れていたので
肌は真っ黒な花嫁でしたがとても元気で幸せそうでした。
知り合いが多く、結婚式の参加者は100人を超える大がかりなものでした。
相手の新郎はサッカークラブに入っていたらしく、
気球の仲間とサッカーの仲間と集まったので大人数になってしまったようです。
でも今までに参加したことのないくらいワイワイと楽しい立食の結婚式になりました。
今までは着席の結婚式にしか出たことがなかったのですが
すごく新鮮で、自分たちの仲間以外の方とも親しく笑いあえ、
お話しすることができました。
新郎新婦の人柄の出た結婚式とはこういう感じだなと思いました。
食事はあんまりガッツリは食べられず、帰るころもお腹が空いていたのが難点ですが楽しい一日となりました。

結婚式の憧れ

12月 22nd, 2011

結婚式で素敵な思い出を作りたいと考える方は沢山いらっしゃるでしょう。
女性ならば誰しもが憧れる純白のドレスに色とりどりの鮮やかな花。
きらきらしたティアラやヴェール等、一生に何度と身につけることの出来ない
夢にまで見る姿です。
そして男性もまた結婚式に色んな憧れを持っていらっしゃるのではないでしょうか。
昔ながらの結婚式のスタイルをやりたい方もいれば、自分達らしい
インパクトのある結婚式をしたい方もいらっしゃいます。
結婚式をあげるにあたって当日までの流れはとても数多くの段取りがあり
打ち合わせ回数も沢山あります。
式場が決まったら式のプランを選び、そこで決まればプランに添って順次進め
衣装選びから衣装合わせ、引き出物の選択や座席表の位置確認等まであります。
また、既存のプランではなくブライダルプランナーさんに頼んで
自分の思い描く結婚式を作り上げていく方などは、自分の思い描くものを
プランナーの方と事細かに打ち合わせして行ったりします。
そうやって時間をかけて作り上げていくのが2人の思い出の結婚式ですね。

一生に一度の結婚式・・・

12月 21st, 2011

女性の方なら一度は憧れる結婚式♪
私も今年の7月に結婚式を挙げました!
結婚とは、人生の節目でもあり、スタートでもあります。
結婚式をやってよかったと心から思います。
親族や友人に祝福されて本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
何よりも両親に花嫁姿を見せられたことが一番の親孝行だと思っています。
私は、今の旦那さんとの結婚への道のりはそう遠くなく、
私にとっても憧れの場だったので、スムーズに準備は進みました。
ウェディングドレス、打ち掛け、カラードレスとこの先着ることもない衣装を着れて
本当に幸せいっぱいでした。
わざわざ遠方からきてくれた友達もいて、本当の友達の証なんだと実感しました。
親孝行できる絶好のチャンス!
最初は気が進まなかった旦那もやってよかったと心から思っているようです。
1つの節目として、一生に一度の結婚式は、絶対にやるべきだなと思います!
今まで注目を浴びたことがなかったのに、その日だけは違います☆
気分はお姫様です!!
結婚式は、感謝の気持ちを伝える絶好の場所だと思いました。
そして、人生で一番輝く時です!

私の結婚式

12月 20th, 2011

私が結婚式をしたのは、チャペル式ではなく、神式の結婚式でした。
白無垢に身を包み、おごそかに結婚式をとりおこないました。
実は、私は結婚式はウエディングドレスで、バージンロードを歩きたいと思っていました。
結婚式場が決まった時、私は、両親に結婚式はウエディングドレスでバージンロードを歩くようにすると言うと、父は血相を変えて反対しました。
娘がそうしたいと言っていいるのに一緒にバージンロードを歩いてくれないなんて何て事なんだと思いましたが、父がどうしても嫌がるので、神式にしたのでした。
そんな事を、結婚式場のスタッフの方に話していたですが、当日、披露宴の際、ウエディングドレスで登場する時、夫ではなく、そこには父の姿がありました。
披露宴会場の外で待つ父の腕に手をまわして、ドアが開くのを待っていると、父がぼそっと、ウエディングドレス姿で一緒に歩いてしまうと、きっと新郎にお前を渡すのが嫌になってしまうからと言いました。
私はそれを聞いて、父の想いに号泣してしまいました。

結婚式の招待状

12月 19th, 2011

私が結婚したのはもう二年以上前のことです、あの時はとにかく結婚できて幸せというよりも結婚式の準備ってどうしてこんなに大変なのかしら?と思うことが多かったですね。
一つ一つにこだわりを持たないと自分らしい結婚式ができないと思うからつい頑張ってしまうのですね。
親戚や友人に渡す結婚式の招待状だってこだわりましたね、すごくレースのかかった綺麗なものにしました。
値段も結構高かったのではないかなと思いましたね、リボンとつけたりとかちょっと飾りつけをしたりして、かなり可愛い招待状ですよ。
子の招待状を受け取ると絶対に出席したくなるし、手作り感満載の招待状ですのでなかなか捨てることもできないでしょうね。
実際にこの間会った友達にもいただいた結婚式の招待状がまだ家の中に残しているといわれたので、そこまで取ってもらえるとはこちらも思っていなかったです。
でもその気持ちはすごくうれしいし、二年前に苦労をして招待状を作った甲斐があります。

父の葬式

12月 18th, 2011

私が、心に強く残っているのは、父の葬式です。
父は、私が中学生の頃に、がんで亡くなりました。
葬式は、無くなった次の次の日に行われました。
葬式では、家族なので、来てくれた人一人一人に頭を下げて、お礼を言っていたのを覚えています。
葬式は、とても悲しいものですが、
父の葬式には、会社の人など、たくさんの人が集まって、
父は、生きていたころ愛されていたのだということが分かり、
悲しい中、すごく嬉しかったのを覚えています。
お焼香などをしたあと、出棺の時、花を入れるときに、父への思いがあふれて、
泣いてしまいました。
それまで、あまり泣かずに、時が過ぎていたのですが、
花を入れたときに、本当に父は無くなったんだと実感して、泣いてしまいました。
骨だけになった父を見て、
すごくショックを受けたのも覚えています。
中学2年生だった私にとって、初めての葬式が父の葬式だったのは、とても悲しい思い出でした。
それでも先ほども言いましたが、父のために集まってくださったみなさんがたくさんいて、
それが、当時の私を救ってくれたと思います。

開店祝いのパーティー

12月 17th, 2011

友達が経営するレストランの開店祝いのパーティーへ遊びに行きました、もちろん花を持っていきましたよ。
こうした開店岩のパーティーに出席するのは初めてのことですのでちょっとだけ緊張はしましたが、よく知っている顔なじみが集まっていたので、結構リラックスしてパーティーを楽しむことができました。
パーティーの内容はレストランで出されるメニューをみんなでワイワイと試食をする会です、美味しいものをたくさん食べられるので私にとっては楽しい開店祝いだったのではないかなと感じました。
どのメニューもすごくおいしかったので、新しく始めるレストランはきっと成功するんじゃないかなと期待しています。
またしばらくしたらお客さんとしてお店へ遊びに行ってみることにします、こうした新しい門出を祝うパーティーに出席したら、私も何か頑張っていこうという気持ちになりますね。
盛大に開店祝いのパーティーをするとそのお店は絶対に成功しそうな気がします。

人気のタオルのギフトについて

12月 16th, 2011

ショッピング街に出かけると、
おしゃれなタオル専門店を見かけます。
先日も、タオル専門店に行ってきました。
店内には、日本製の高級ブランドのタオルが、
揃っているんですね。
いろんなデザインのシリーズになっている
フェイスタオルやバスタオルのセットも魅力があるものです。
どの商品も、しっかりとした織で、風合いも良く、
高級感のあるものなんですね。
見ていると欲しいな、使ってみたいなと思うものです。
このデザインのタオルもいいな、あの柄のタオルもいいなと、
気づいてみると、欲しいものばかりです。
その日のお買物の予算に合わせて、
欲しいなと思う商品を選んで購入して帰るものですが、
ときには、引き出しにしまっておくこともあります。
というのも、このようなタオル製品を持っていると、
どんなときにも使えるものなんですね。
たとえば、大切なお客様がみえたときに、
このようなタオルでおもてなししたいものです。
大切な方のおもてなしにも、喜ばれるタオル製品ですが、
ギフトには人気のタオルがおすすめですね!